2009年05月31日 (Sun)
父の日のプレゼント
2009年05月30日 (Sat)
デートは蛍を観に・・・
蛍って夏のイメージですが、暑くなる前、梅雨の前がシーズンです。
夜暗くなってどこからともなく蛍の青くて頼りない光がふわふわと増えてゆく・・
きれいですよ。
足元が悪かったり、暗かったりするので、しっかり手をつないで・・
(手をつないでデートするチャンス!)
めったにない、それも時期も限定の体験・・一緒にできたらきっと忘れられない思い出になりますよね。
蛍を見られる場所はここから・・
http://www.rurubu.com/season/summer/hotaru/index.asp
ただし、ホテルやレストランでイベントとして蛍を放すなんて場合以外は「浴衣で」なんてことを考えないように・・
自然を守ってこその蛍がいられる環境
足元も悪いし、暗い・・
虫に刺されたりもします。
(場合によってはマムシがなんて注意があるところも・・)
虫除けのスプレーや虫さされの薬もおわすれなく・・
レストランやホテルの「蛍のゆうべ」ならば思いっきりおしゃれしてロマンチックな夜を・・でもOK
どちらも素敵な思い出に・・
自然に・・のほうでは「ちゃんと自然に配慮できる大人」であることを印象付けられる行動をしましょうね・・



夜暗くなってどこからともなく蛍の青くて頼りない光がふわふわと増えてゆく・・
きれいですよ。
足元が悪かったり、暗かったりするので、しっかり手をつないで・・
(手をつないでデートするチャンス!)
めったにない、それも時期も限定の体験・・一緒にできたらきっと忘れられない思い出になりますよね。
http://www.rurubu.com/season/summer/hotaru/index.asp
ただし、ホテルやレストランでイベントとして蛍を放すなんて場合以外は「浴衣で」なんてことを考えないように・・
自然を守ってこその蛍がいられる環境
足元も悪いし、暗い・・
虫に刺されたりもします。
(場合によってはマムシがなんて注意があるところも・・)
虫除けのスプレーや虫さされの薬もおわすれなく・・
レストランやホテルの「蛍のゆうべ」ならば思いっきりおしゃれしてロマンチックな夜を・・でもOK
どちらも素敵な思い出に・・
自然に・・のほうでは「ちゃんと自然に配慮できる大人」であることを印象付けられる行動をしましょうね・・


2009年05月30日 (Sat)
発売前から増刷が・・・欲しければ買うんだよね
本もCDも売れない・・と良くニュースなどで話題になりますが、この村上春樹さんの「1Q84」は作品の内容は、著者の「予断を持たずに読んでほしい」との意向で、一切明らかにされていないにもかかわらず、予約が殺到!・・アマゾンでも予約が1万冊も入っていたそう・・
明らかにされてない・・ってではどんな作品?
1984年の日本を舞台にカルト教団の謎を書いてるらしい・・
1984年ってどんな時代か?っていうと、
グリコの社長の誘拐も辛子レンコンの食中毒もこの年だった・・(断片的に憶えてるけど同じ年だったんですね)植村直己さんが行方不明になり、日本の株価か1000円台を越え・・甲子園を沸かせたのが桑田・清原選手・・そしてロサンゼルスオリンピックが開催され
自分の記憶がどれだけあいまいか・・すごく思い知らされちゃいました。
ひとつひとつは「ああ・・」って思うのに・・
流行っていたコマーシャルが
「えりまきとかげ」に「私はこれで会社を辞めました」
歌はわらべの「もしも明日が・・」に「中森明菜の「北ウイング」舘ひろしの「泣かないで」
一世風靡セピアの「前略道の上より」に吉川晃司の「モニカ」チェッカーズ・・
パジャマ姿のわらべと舘ひろし、ギバちゃんと吉川・・歌番組にそんな組み合わせだったっけ?
歌とか、題名聞いただけで「ああ!」歌えそうです。(これ書きながら歌ってるし・・)
そこにカルト?
あのオウム真理教が「オウム真理教」となるヨーガ道場「オウムの会」(その後「オウム神仙の会」と改称)を始めた。この頃、オカルト系雑誌の『ムー』が、このオウムの会を「日本のヨガ団体」として取材、写真付きの記事を掲載していた。この写真は座禅を組んだまま跳躍するもので、後に同教団が言う所の「ダルドリー・シッディ(空中浮揚の原型)」とされる。
また、麻原は『ラーテル 』1985年11月号に酒井勝軍の予言書『神秘之日本』に基づき、超能力開発を可能にして霊的に進化するための石(ヒヒイロカネ)を発見したという記事を投稿していた。
さらには統一教会は筑波大学の学長だった福田信之さんって人が主要なポストを統一教会で・・って時代だったらしい(で1984に統一教会からの金銭の授与疑惑?で学長を追われたらしい)
日本でのカルト宗教の「黎明期」ってことかしら?
(そういうのは知らない年代だったので・・ノーコメントです)
まるでタレントのようにオウム真理教の人が毎日テレビに出てたのはいつごろ?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090529-00000081-mai-soci
明らかにされてない・・ってではどんな作品?
1984年の日本を舞台にカルト教団の謎を書いてるらしい・・
1984年ってどんな時代か?っていうと、
グリコの社長の誘拐も辛子レンコンの食中毒もこの年だった・・(断片的に憶えてるけど同じ年だったんですね)植村直己さんが行方不明になり、日本の株価か1000円台を越え・・甲子園を沸かせたのが桑田・清原選手・・そしてロサンゼルスオリンピックが開催され
自分の記憶がどれだけあいまいか・・すごく思い知らされちゃいました。
ひとつひとつは「ああ・・」って思うのに・・
流行っていたコマーシャルが
「えりまきとかげ」に「私はこれで会社を辞めました」
歌はわらべの「もしも明日が・・」に「中森明菜の「北ウイング」舘ひろしの「泣かないで」
一世風靡セピアの「前略道の上より」に吉川晃司の「モニカ」チェッカーズ・・
パジャマ姿のわらべと舘ひろし、ギバちゃんと吉川・・歌番組にそんな組み合わせだったっけ?
歌とか、題名聞いただけで「ああ!」歌えそうです。(これ書きながら歌ってるし・・)
そこにカルト?
あのオウム真理教が「オウム真理教」となるヨーガ道場「オウムの会」(その後「オウム神仙の会」と改称)を始めた。この頃、オカルト系雑誌の『ムー』が、このオウムの会を「日本のヨガ団体」として取材、写真付きの記事を掲載していた。この写真は座禅を組んだまま跳躍するもので、後に同教団が言う所の「ダルドリー・シッディ(空中浮揚の原型)」とされる。
また、麻原は『ラーテル 』1985年11月号に酒井勝軍の予言書『神秘之日本』に基づき、超能力開発を可能にして霊的に進化するための石(ヒヒイロカネ)を発見したという記事を投稿していた。
さらには統一教会は筑波大学の学長だった福田信之さんって人が主要なポストを統一教会で・・って時代だったらしい(で1984に統一教会からの金銭の授与疑惑?で学長を追われたらしい)
日本でのカルト宗教の「黎明期」ってことかしら?
(そういうのは知らない年代だったので・・ノーコメントです)
まるでタレントのようにオウム真理教の人が毎日テレビに出てたのはいつごろ?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090529-00000081-mai-soci







